We can do it ロゴについて -About Logo mark-


ロゴ

We … の頭の”W”と World(世界)の"W"でデザインしました。
Japanese red とも呼ばれる朱色のハートは
日本・世界の人々の祈り・願い・パワーなどを象徴しています。
ひとときだけでなく、長く続けられるプロジェクトとなるよう、
このロゴを掲げて活動していきたいと思っています。
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We designed this logo mark from the head charactor of "World" and "We".
The red color used with this logo is called "Japanese Red" which symbplizes Japanese " Prayer","Hope" and "Power" in this logo mark.
We hope to continue this project as long as possible.

これまで寄付した団体について -About our donation-


ピ−スウインズジャパン
ピースウインズジャパンの「東日本大震災から半年― PWJ6カ月報告書」はコチラです。
くまちゃん基金
三陸ボランティアダイバーズブログにて作業報告がご覧いただけます。
東日本大震災こども未来基金
今回の震災で、両親またはひとりの親をなくしたり、親が重度の障害を負ったりした小学生から高校生までの児童・生徒に、月2万円を5年間、学資支援として支給します。

海潜隊 河野透さん
被災地復興支援(主に石巻)のために独自の活動をされています。

小さな復興プロジェクト
東日本大震災の被害に合われた方々へ、ものづくりを通した経済的自立支援を行っております。
被災者の、ものづくりをする事による収入の確保だけではなく、家や仕事を失った日常の時間の有効活用や被災による心的ストレスの軽減を促し、同時に、非被災者にとって、義援金とは違ったダイレクトな支援と支援の"証"が手元に残る事による"自然災害への啓蒙"を促します。

小渕浜ふるさとプロジェクト
小渕浜の漁師たちが興した漁業復興のプロジェクトです。
サイトで活動の様子がご覧いただけます。

三陸牡蠣復興支援プロジェクト
三陸の牡蠣生産者が、被災前の状況に戻り、牡蠣好きな方が、また美味しい三陸の牡蠣をいつでも食することのできる環境になることを目指したプロジェクトです。
活動状況はコチラで見られます。

復興市場
支援物資を被災地のお店から購入して被災者へ届ける通販サイト、支援物資のオンラインショップです。 購入された物資が被災者の元に届くだけでなく、購入したお金が地元の経済を潤します。
LIGHT UP NIPPON
東北の太平洋沿岸で、「追悼」と「復興」の意味を込めて2012年夏、一斉に花火を打ち上げようと活動をしているみなさんです。
地元と協同しながら、東北を、日本を、明るく、元気に。
NPO法人にじいろクレヨン
石巻市を拠点に、被災した子どもたちのための活動を続けている団体です。
被災した子どもたちのために「レクリエーション活動の提供」「訪問、相談活動」などを行なっています。
南三陸町漁業再生支援協会漁業支援プロジェクト
南三陸町漁業東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県南三陸町の漁業再生に寄与することを目的として設立した団体です。
支援金を通し、船の斡旋、漁具の提供等漁業に携わる方々の自立支援を応援しています
diving service GruntSculpin
南三陸町志津川で営業されていたダイビングショップです。
甚大な被害を受けましたが、現在は函館でショップを再開されています!
太陽村
東北復興支援ボランティア団体です。
牡鹿半島のお魚エコたわし"海だより"の購入の窓口をしています!
購入金額は全額牡鹿の工房へ渡されます。
TSUNAGARIプロジェクト
東北復興支援ボランティア団体です。
NPO法人沖縄・球美の里
福島の子ども保養プロジェクト/久米島。
MINIビン玉ストラップ/三陸網わぁーく(さんりくねっとわぁーく)
浜のお母さん達の就労支援として、三陸からの贈り物。ビン玉ストラップの販売。
おのくん/小野駅前応急仮設住宅
おのくんは、宮城県東松島市「小野駅前応急仮設住宅」の人々の、住居であった奥松島の復興を願って生まれたキャラクターです。
それまでのゆったりとした暮らしから一変、被災し、先の見えない状況のなかでも「めんどくしぇ」とつぶやきつつ、日々前向きに、そしてあたらしい未来を自分たちの手で築いていこう、という思いが込められています。
認定NPOカタリバ・被災地の“放課後学校”コラボ・スクール
東日本大震災で被災した子どもたちのための、放課後の学校。
宮城県女川町と岩手県大槌町の2地域で展開しています。
落ち着いて学ぶ場所を失った子どもたちに、学習指導と心のケアを行っています。


運営会社について -Management company-


人情味あふれる社長率いる デザイン事務所 アドコンドルと、
利益度外視で、海のすばらしさを細々と伝えつづける、
ダイビングショップ フリーダムファクトリー
が運営しています。

何ができるか!何かやらねば!と立ち上げたこのプロジェクト。
デザイン事務所とダイビングショップだからできること。支援グッズの制作や様々な企画、イベントを通して被災地支援を末永く続けていけるように努力していきたいと思っております。
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Design office AD CONDOR
Diving Shop Freedom Factory

お問い合わせ -Inquiry-


お問合せフォームよりご連絡ください。(担当:アドコンドル 齊藤芽生)
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Inquiry form (Staff : May Saito)